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お米 の商品一覧
お米は日本人の主食として、最もメジャーな穀物として知られています。
お米にはいくつかの種類があり、通常のご飯として食べられているものは「うるち米」、お餅に使われるお米は「もち米」と呼ばれる種類を使用しています。
なお、うるち米は精米の段階によって名称が変わり、最も精米されたものを白米、胚芽部分を残したものを胚芽米、そして糠層(ぬかそう)の部分も残しているものを玄米と呼んでいます。
玄米はこれまで炊き上がりが悪く、食感も良くないことから敬遠される存在でしたが、その豊富な栄養分と美味しい焚き方が知られるようになったことで、健康食品として人気となっています。
人によっては、通常の白米に飽きて玄米を好んで食べている、という方もいるそうです。
お米マイスターの 早研ぎ洗米ボール ブルー
オススメ度
お米マイスターの 早研ぎ洗米ボール ブルー
簡単でつやつや
お米マイスターの 早研ぎ洗米ボール ブルー
最初は価格で買うことを悩みました。
商品が届いて、ただボールの底がつぶつぶになってるだけ。こんなんで大丈夫かと思っていたんですが、本当に簡単で箱に書いてある通りお米を研いで炊くと、ふわふわもっちりのごはんが炊けます。家族の誰が使っても同じ美味しいつやつやのご飯になります。お米の種類が変わったり、分量が変わっても問題なく美味しく炊けます。
試してみる価値はあると思います。
マイスターの威力
炊飯器を購入した時、関連商品として表示されました。
以前からお米を研ぐのは炊飯器の釜でしたので、いいものがないか
チョット気にしていました。
使って良かったです。 美味しい御飯を毎日食べています。
新しい炊飯器、米とぎボール、お米の食べすぎに注意しています。
お米とぎが楽になりました!
普段は普通のお米や無洗米、もち米も使用し、炊飯は土鍋を利用しています。

◎3〜5合研げるもの
◎普通のボールだと水切れが悪いので解消したい。
◎といだらそのまま水に浸けておけるものが良い。
◎米とぎ以外にも利用できるものが良い。

という点に着目して探していました。
お米の研ぎ具合によるお米の美味しさはまだ実感できませんが、わたしが着目していた4点についてはすべて合格点でした。
商品レビューにある野菜の水切り、スパ和えはもちろん、食器をちょっと水に浸けておく包容力もありますし、わたしは野菜や果物を洗ったり、うどんや野菜をゆで上げたあとの冷水ボールとしても使用しています。水切りもできるのでザルも不要。
お米とぎだけに2000円以上も?!と購入当初は思いましたが、お米とぎ以外での利用価値もとてもありますので、とても満足しています!
すご〜く便利!
今まで、100均の物を使っていましたが、破損してしまったのと5合研ぐ時に小さく不便だったので購入しました。水の切れも思っていたより早かったですし、底のぼこぼこがあるおかげか、力を入れずにすばやく研げます。
また、底から水を切るタイプではないので普通のボールとしても使えるのがいいです。
私は、あく抜きや和え物、ポテサラなど活用しています。
シリコンもシンクにも傷を付けないし音も静か。