いい食材を使おう
美味しさは良い食材から。気になる食べ物たちを紹介します。
食材ガイド
食材ガイド
>>
豆乳 商品一覧
>> イソフラボン豆乳メーカー TM-60
MENU
漬物
キムチ
浅漬け
さくらんぼ
雑穀米
お米
豆乳
明太子
甘なっとう
辛子明太子
INFORMATION
ゴルフ場予約
私が最近気になったゴルフ場予約についての情報満載ゴルフ場予約詳しく知りたい人はゴルフ場予約についての説明です。
キャッシング
安心のキャッシングの事ならキャッシング知ってる?キャッシングのことならこちらをご活用ください。
注目求人お得
想像してみよう求人の意味を調べたい求人人気の、求人のホームページ情報
CATEGORY
豆乳 の商品一覧
豆乳は大豆を水に浸してからすりつぶし、水を加えて煮出してから「かす」を取り除くことで作られる液体です。
そのままで飲むことはあまりなく、飲料にする場合は砂糖や安定剤を加えて「調整豆乳」として販売されることが一般的です。
また、加工していない豆乳は、主に豆腐や湯葉などの大豆製品を作るときの原料として利用されています。
これまで、豆乳は青臭くて飲みにくいとして、あまり注目されない地味な存在だったのですが、健康ブームによって豆乳が持つ栄養分(豊富なタンパク質やミネラル、イソフラボンなど)が再評価され、また風味を良くする技術が向上した結果、
飲料用の豆乳はもちろん、無調整の豆乳も家庭で豆腐を作るために利用されたり、豆乳鍋やお粥のベースとして利用されています。
イソフラボン豆乳メーカー TM-60
値段は安いが....
スーパーの特売で安く買ったものの、定価3000円にしては使い勝手が悪いと思います。
作業は簡単で概ね説明書どおりには作れますが、大豆をゴリゴリと砕いても、かなり大きな
粒が残ってしまいます。
説明書では大豆30gで200ccの豆乳が作れるようになっていますが、これではあまりに
大豆の濃度が低くて、かなり水っぽい豆乳になります。
そこで、倍量の60gで作ろうとすると、容器も何もかも小さいので、2回に分けて作らないと、
容器から溢れ出て大変なことに(泣)。
結局、今使っているのは、200ccと450ccの耐熱カップだけ。
この2つは結構いろんなことに使えて重宝してますので、もとは取れましたけど。
やっぱりフードプロセッサーで作る方が、大豆を砕く作業が1回1分あまりできて、おからも
きめ細かくて美味しいので、フープロを買ったほうが良いと思います。
うーん
当時海外在住で、安心して飲める豆乳を作りたいと思い購入しました。
結果、2回でお蔵入りです・・(使っているのは付属品のカップだけ)
すべての工程においてやりづらく、作られる豆乳も期待したほどの量ではありませんでした。
特に大豆をつぶす際、回らず、つまりますし、細かくなりませんでした。
漉すときは「フィルターで」とありますが、器のサイズも小さく、ほとんど漉せませんでした。
と、言いたい放題書いてしまいましたが、他の豆乳メーカーより安いですし、豆乳作りって
どんなものという入門?にはよいのかもしれません。
できあがった豆乳は可もなく不可もなく。結局、お鍋でこつこつ作ることにしました。
PICK UP
決定版 おいしい漬け物と梅干し―梅干し、ぬか漬け、キムチから浅漬けまで手軽に家庭で作れるレシピ215
お豆腐屋さんの とうふレシピ
ウー・ウェンの北京小麦粉料理